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超希少!白レバーの焼鳥をご賞味ください | 新宿今井屋本店

2018.04.11
料理写真
こんにちは、新宿今井屋本店PR担当です。

 

お花見時期も一段落かと思ったら、歓迎会シーズンが本格化してきましたね。
連日お酒の席が続きますが、休肝日を設けたりと肝臓をいたわってあげてください。
肝臓といえばフォアグラ、世界三段珍味として有名ですよね。
そのフォアグラに勝るとも劣らない希少な食材をご存知でしょうか?
本日はそんな希少な食材を紹介いたします。

 



 

超希少!白レバーの焼鳥。


レバーは苦手…という方にこそ食べて欲しい白レバー。
レバー独特の血生臭さやクセが殆どありません、レバーながら濃厚な脂の旨みと甘さ、食感はトロッとしており口の中で蕩けます。
「レバーは苦手だけど白レバーなら食べられる。」という方や「レバーは白レバーしか食べない。」という方がいるほど通常のレバーとは一線を画す食材です。
なんでそんなに美味しいのに出回らないのか?という詳細は後述しますが、単純に流通量が全くなく超希少なのです。
当店でもおひとり様一本限定でお願いしております。
希少な白レバーを当店の焼名人が最高な状態でご提供いたします、是非是非ご賞味ください。

 

白レバーって何?


白レバーというのは鶏の肝臓です。
それは普通のレバーも一緒なのですが、白レバーは所謂脂肪肝です。
昨今健康診断などで有名な脂肪肝ですが、人間とは違い鶏には多くありません。
フォアグラもガチョウの脂肪肝ですが、フォアグラはフォアグラを作るべくして人為的にガチョウに沢山餌をやります。
鶏の場合、雄鶏は卵を産みませんので栄養は蓄えませんし、若鶏のうちに出荷されてしまいますので脂肪肝にはなりません。
では雌鶏、となると雌鶏は卵を目的としているのでそもそも食肉として出荷はされません。
ですので白レバーになるのは本当に偶然の産物なのです。
とても希少な白レバー、おひとり様一本限りで品切れの場合もございますが、ご来店の際には一度お試しください。



 

新宿駅 中央東口 徒歩3分!

新宿で放し飼い比内地鶏の味わいを皆様にお届けします。

当店は秋田県産比内地鶏専門店です。
・秋田県産比内山麓で140日間放し飼いで飼育
・通常の焼鳥の1.5倍の大きさ
・焼名人が「一串入魂」で丹精に焼き上げる

各種宴会にご利用できるお席をご用意しております。
4名×5席、6名×3席、10名以上×4席、50名以上×1席

ランチ宴会の受付もしております。

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電話番号:050-7300-2332

以上、新宿今井屋本店PR担当でした!

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新宿  今井屋本店のご案内 | 新宿 居酒屋

店名
新宿  今井屋本店
住所
東京都新宿区新宿3-33-10 新宿モリエールビルB1
電話番号
050-7300-2332
営業時間
月~金
ディナー 17:00~24:00
    (L.O.23:00)

土・日・祝
ランチ  11:30~15:00
     (L.O.14:00)
ディナー 17:00~24:00
    (L.O.23:00)

※年末年始の営業日・営業時間は変わる事がございますので詳細は店舗までお問 い合わせ下さい。
定休日
無し
アクセス
JR 新宿駅 中央東口 徒歩2分
地下鉄都営新宿線 新宿三丁目駅 徒歩2分

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